マウスに色を塗ってみた

半年ほど前に買ったマウスと同じロジクールのM510を追加購入した。

前回分解したときに思ったんだけど、マウスの背中?が左右ボタンと一体なんだけど簡単に取り外せそうで、好きな色を塗ってツートンカラーにしたら良いなと。

で、VineLinuxのサーバ機のマウスとしても使えるしスペシャルカラーのマウスに仕立ててみました。

 

今回買ったM510マウスは改良されているみたいで、サイドボタンの感じもそんなに悪くは無かったんですが、前回同様の改造をして見ました。

結果チョット軽すぎるかなって感じでした、貼り付けたプラ板を少し削ってみたり調整しました。

この新しいマウスのサイドスイッチのマイクロスイッチの色が緑色なのに気付きました。

以前のは黒色でした、たぶん以前のM510のサイドボタンの不評をこのマイクロスイッチの動作力(OF)を弱くすることで対応したのでしょうね?

 

てことで、まあなんとかスペシャルな?マウスに仕上げることが出来ました。

でも、やっぱり黄色かオレンジにすれば良かったななんて思ったりしてます。

 

One Comment
  1. このマウスってマウスパッド使う時と机で直接使う時とで感度が全く違うんだよね。
    マウスパッドが無いとカウント数が稼げなくて使いにくいね。

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